バス釣りフィールド紹介《宮城県:樽水ダム》

バス釣りフィールド紹介《宮城県:樽水ダム》

宮城県名取市にある樽水ダム。

上流側と下流側のそれぞれに駐車場とトイレあり。湖面のブイよりダム側は立ち入り禁止&釣り禁止エリアなので注意。

湖面へのアプローチは上流側にある駐車場から、原っぱのような広場脇から草木を掻き分けて入っていく必要があり、道が完全に獣道or川をジャブジャブ入りながら歩いていく。

釣り場までは10分くらいかかるもしれない。樽水ダム初見の人はちょっと戸惑うかも。というか、獣に出会いそうでなかなか怖い。

 

樽水ダムはこんなところ

 

樽水ダム公園側のダム側、釣り禁止エリア。というか、こちら側からの湖面へは立ち入り禁止ですので注意。(樽水ダム:2018年11月撮影)

 

樽水ダム公園。テニスコートが開放されていて、案外いつも使用されている。(樽水ダム:2018年11月撮影)

 

上流側の公園?エリア。一応近くに駐車場とトイレがあるけど、怖くてウンコ無理。(樽水ダム:2018年11月撮影)

 

同じく上流の公園側から。(樽水ダム:2018年11月撮影)

 

上流側から川に出る。ダムに続く川付近を歩いて釣り場ポイントへ。川をジャブジャブか、獣道かの二択。最初は必然的に獣道を歩く。人が歩いたあとなのか、獣が歩いたあとなのか分からない足跡いっぱい、怖い。(樽水ダム:2018年11月撮影)

 

道中の川。小さい魚がたくさんいるのが見える。11月の水の量が分からないけど、管理人が行った時は長靴だけで全部歩けるくらい浅かった。(樽水ダム:2018年11月撮影)

 

こんくらい浅いとこがずっとな感じ。(樽水ダム:2018年11月撮影)

 

気持ちよさそうな川の写真でしょ?ほんと一人でこんなとこ歩いてみて。怖いから。(樽水ダム:2018年11月撮影)

 

川の途中、ダム目前。写真の奥あたりから段々と深くなり、バスの気配が漂い始める。管理人が行った時は見えバスが一匹もいなかった。1メートルくらいある鯉ならいた。本気でビビった。(樽水ダム:2018年11月撮影)

 

そのままぐいぐい進むとダム湖面が見えてくる。そして、いかにもバスがいそうなポイントに。しばらく誰も来ていない雰囲気。(樽水ダム:2018年11月撮影)

 

ダム湖面へ到着。静けさやべー。癒されねぇ、ただただ獣の出現が怖い。そして、画面左側は見た目より全然浅い。むしろ歩ける。(樽水ダム:2018年11月撮影)

 

後ろを向くとこう・・・。ガサガサと音がする。獣が、獣が・・・。(樽水ダム:2018年11月撮影)

 

それでも、まぁなかなかの景色。好きな人は好きかも。(樽水ダム:2018年11月撮影)

 

各バス釣りフィールドの紹介記事は、そのフィールドごとに新しい画像や動画、また、紹介ポイントなどが増え次第、記事に追加していく予定です。是非また覗いてみてください。